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RaRung 山の暮らし交流

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一杯のコーヒーから、
山の暮らしへ。

コーヒーは商品ではなく、山の暮らしへの入り口。

タイ北部の山岳民族が育てるコーヒー。
その味の向こうには、人との出会いがあります。

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01​

一杯のタイコーヒーの向こうには、山で暮らす人々の人生があります。1980年代、タイ王室のロイヤルプロジェクトをきっかけに、山岳民族の人々はケシ栽培からコーヒー栽培へと転換し、暮らしは大きく変わりました。現在では世界的にも高い評価を受けるタイコーヒーですが、生産量が限られるため、日本ではまだ出会う機会の少ないコーヒーです。現地の家族経営による小規模生産者とのつながりを通して、その一杯に込められた人や文化、山の暮らしもあわせてお届けしています。コーヒーを味わうだけでなく、その一杯が生まれる山や人々に会いに行く「山の暮らし交流」も行っています。

03

なぜ、タイコーヒーなのか。

02

山で暮らす人たち

コーヒーが育つ時間

アカ族シップラン村
​セームさん&ナレーさんご家族

カレン族ケーヒ村
​ユットさん&ワーワーちゃんご家族

花がさく

実がなる

乾燥させる

焙煎する

1杯のコーヒーに

04

山の暮らし交流

旅ではなく、

暮らしを感じる時間。

一緒にごはんを作ったり、コーヒーを収穫したり、村の幼稚園で子どもたちと遊んだり、滝に行って魚を釣ったり。

人と人がつながる、あたたかい時間を一緒に過ごします。

05

コーヒーではなく、

​人に会いにきました。

でも、帰る頃には、

このコーヒーがもっと好きになっていました。

コーヒーの背景にある

山の暮らしや人とのつながりを、

ぜひ体験してみませんか?

Day1

チェンマイ → 山岳民族の村

村の紹介

夕食の準備

村人と夕食

村宿泊

Day2

村の散策

果物・野生茶の見学

コーヒー農園

アカ族の伝統舞踊

村宿泊

Day3

朝食作り

子どもセンター交流

チェンマイへ戻る

※季節やタイミングによって

 村で出来ることが異なります

参加協力費

65,000円/ひとり

含まれるもの

事前交流会

現地交流コーディネート

通訳

学びの時間

村との調整

帰国後交流会

 

含まれないもの

航空券

海外旅行保険

パスポート取得費

個人的な買い物

よくある質問(これ重要)

Q 英語やタイ語は必要ですか?

→ 通訳サポートあり

Q 体力は必要?

→ 普通の生活ができればOK

Q 宿泊はどんな場所?

→ 村の家

このツアーは観光ではなく、

村の暮らしに触れる小さな旅です。

便利さは少ないですが、

人との出会いがある旅になります。

ご興味ある方はお気軽にご連絡ください。

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